映像

秋季体験入学 受付中!!!

学院からです。

11月20日(日)に秋季体験入学が行われます。
初めての方大歓迎です!安心して制作してください!
専攻が決まっている人も、まだ迷っている人も、すいどーばたでデッサン体験してみましょう!
面談もしますので、分からないこと、知りたいことなど聞いてください。

参加費無料・画材支給

・デッサン/建築/先端/芸術学/映像/中学生
※上記コースから選択できます。

●同日は保護者対象のイベントもあります。
・藝大・美大進学説明会 14:00〜16:30
・美術系高校進学説明会 10:30〜11:30
 受験の現況をふまえ、判りやすく解説します。
☆保護者対象イベントは事前のお申し込みは必要ありません。
 直接学院にお越しください。

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▼申し込みなど詳しくはこちらでご確認ください。

全国公開実技コンクール2016 来週末は彫刻と映像!!

学院からです。

先週は油画科の公開コンクールが行われました。
大勢のご参加ありがとうございました。

来週末の29日・30日の二日間で彫刻科、30日は映像の公開コンクールが行われます。
彫刻科は例年芸大志願者の約6割〜7割もの受験生が受講するコンクールです。
一枚一枚丁寧に講評します。
二日目には彫刻家はしもとみおさんの講演会も企画しています。

映像は、武蔵美映像合格者数No.1のすいどーばた美術学院だからこそできる武蔵美映像コンクール。
講評後には各大学の合格者を招いての座談会、外部受講生には進学相談も行います。

歴史あるすいどーばたの公開コンクールは、30余年の伝統に裏打ちされた信頼性の高いコンクールです。奮ってご参加ください。

なお、日本画科は今年度の公開コンクールを年明けの大学入試センター試験後に日程変更をして「全国公開芸大模試」として行う予定です。こちらは時期が近くなりましたら改めて告知致します。

詳細はこちらをクリック

 

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[合格速報] 日芸映画学科監督コースAO入試

映像コースから今年度初の合格者が出ました。

日芸映画学科監督コースをAO入試で合格!

昨年度の合格倍率公式発表は6.5倍 (エントリーから含めると13.7倍) の鬼門です。

文章、面接、映像撮影の練習の賜物ですね!

合格おめでとう!

全国公開実技コンクール2016 いよいよ始まります!!

学院からです。

今年もいよいよ公開コンクールの時期がやってきました。

10/16の油画科から始まり、11/27の多摩美グラフィックデザインまでの1ヶ月半の間、毎週のようにコンクールが開催されます。

歴史あるすいどーばたの公開コンクールは、30余年の伝統に裏打ちされた信頼性の高いコンクールです。奮ってご参加ください。

なお、日本画科は今年度の公開コンクールを年明けの大学入試センター試験後に日程変更をして「全国公開芸大模試」として行う予定です。こちらは時期が近くなりましたら改めて告知致します。

詳細はこちらをクリック

 

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[どばたムービーフェスティバル] レポート!

8月3日、真夏の夜にどばた本館が夢の劇場に!どばたムービーフェスティバル2016が行われました!

 

プログラムはオープニングの後、招待作品上映、公募作品上映、講評&表彰、ゲストアーティストによる上映&解説。

ゲストアーティストには梅沢和木氏、久野遥子氏、ノガミカツキ氏と、それぞれ映像をベースとした活動をし、現在活躍中の若手作家3名。

招待作品は、現在美大映像科に在籍している学生、および近年卒業した若手作家の5本を上映。『Last One』 宮本崇弘、『もっと遠くへ行きたい』 山内祥太、『日々とひとくち』森怜美、『小僧枯』 監督 : 児玉龍太郎 脚本 : 岡田和音、『歯とコイン』山崎スヨ (敬称略)。

公募作品は一次審査を通過した9本の作品が上映されました。

 

では、熱気ムンムンのフェスの様子を写真でレポートします!

 

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上映時間が近づき徐々に人が集まってきます

ゲストアーティストの梅沢氏、久野氏、ノガミ氏

ゲストアーティストの梅沢氏、久野氏、ノガミ氏

オープニングから盛り上がります

満員御礼!

満員御礼!

大型スクリーンによる公募作品の上映。

大型スクリーンによる公募作品の上映。

ゲストアーティストによる講評も真剣!

ゲストアーティストによる講評も真剣です!

表彰式。グランプリ一点、審査員賞3点が決まりました!

表彰式。グランプリ一点、審査員賞3点が決まりました!

招待作品上映。画像は山内氏の作品。

招待作品上映。画像は山内氏の作品。

ゲストアーティストによる自作上映と解説。ためになる!

ゲストアーティストによる自作上映と解説。ためになる!

ラストは拍手が鳴り止むことなく終了!

ラストは拍手が鳴り止むことなく終了!

 

公募結果は・・・

グランプリ『じゃがいも』松橋和也氏

梅沢和木賞『哺乳類の憧れ』跡部洋氏

久野遥子賞『未来相談所』塚本海至氏

ノガミカツキ賞『魚』川本杜彦氏

となりました!おめでとうございます!

 

若手に焦点を絞った未来志向の映像祭として、他に類を見ないユニークな試みになったのではないかと。

たくさんのご来場ありがとうございました!また、ゲストアーティストのお三方、招待作品の提供を快く応じてくださった作家のみなさま、ありがとうございました!

 

また次回開催できることをたのしみにしています!ぱおーん

 

[どばたムービーフェスティバル] 作品募集中!パート2

明日は参院選ですね!今回は18歳から参加できます。

投票の後はムービーフェスティバルに応募しましょう!

ちなみにどばたムービーフェスティバルは中学生から参加できます。

 

ということで、前回に続き『変身』について考えるための映像を少し紹介します。

まずは今回ゲスト審査員で来てくださる久野遥子さんの映像作品

 

https://vimeo.com/132292203

 

こちらは音楽チャンネルスペースシャワーTVの企画で、Instagram用に正方形の映像作品を制作を試みるというもの。可愛い(?) キャラクターが番組のロゴに変身する、まさにメタモルフォーゼ。

久野さんはMV『Airly Me』においてもアニメーションならではの変身・変態の手法を用いています。フェス当日にこのあたりのことを伺ってみたいと思っています!

 

https://vimeo.com/70463623

 

続いてミュージックビデオ Grace Jonse 『Corporate Cannibal』

 

https://www.youtube.com/watch?v=Cc61C-VsTko

 

アンディ・ウォホールのミューズとしても知られるグレイス・ジョーンズの2008年発表の楽曲のMVです。こういった実写でフォルムを抽象化する試みもおもしろいかもしれませんね。

 

日本のアイドルポップユニットPERFUMEが2013年にカンヌライオンズ 国際クリエイティビティ・フェスティバルで披露したステージは圧巻でした。

 

https://www.youtube.com/watch?v=gI0x5vA7fLo

 

プロジェクションマッピングも変身を想起する手法のひとつですね。しかもこれは身体や衣装の動きに合わせてリアルタイムで投影する高度な技術が用いられています。ライゾマティクスの真鍋大度氏によるもの。

 

 

さて、ここまでいくつか見てきましたが今回のムービーフェスの公募はスマホ・タブレットを使用するという条件なので、決して高度な技術を求めているわけではありません。それよりも、「変身」をどう捉え、どう見せるかというアイデアを求めています。

 

そこでスマホでの映像編集に便利なアプリをご紹介。

 

まずはApple iMovie。Macユーザーにはなじみがありますね。iPhoneの機種によってはデフォルトで入ってると思います。

https://itunes.apple.com/jp/app/imovie/id377298193?mt=8

 

続いてAdobe Premiere Clip。 Premiereは映像編集ソフトとしてとても優秀で、これはそのスマホ版。iOSでもアンドロイドでも使えます。

http://www.adobe.com/jp/products/premiere-clip.html

 

コマ撮りだとストップモーションスタジオが便利です。

http://gigazine.net/news/20141229-stop-motion-studio/

 

 

公募作品〆切は7月29日。たくさんの応募をお待ちしています!入賞者には豪華賞品も!

詳細はこちらから!

[どばたムービーフェスティバル] 作品募集中!

8月3日に開催される「どばたムービーフェスティバル」では公募作品を募集しています。

スマホ、もしくはタブレットを撮影・編集に使用した3分以内の映像作品で、テーマは「変身」。

「変身」というと、ウルトラマンや仮面ライダー、プリキュアやセーラームーン、トランスフォーマー、もしくはカフカの小説など、思い浮かぶものは人それぞれだと思います。

これらは身体やその能力が変化を遂げる、比較的直接的な「変身」の表現にあたります。なので主に特撮やアニメーション、CGが主な表現手段として用いられることになります。

 

ウルトラマン変身シーン集

https://www.youtube.com/watch?v=tKvSajk4qP4

 

プリキュア変身シーン集

https://www.youtube.com/watch?v=2NCUzbBFVaw

 

トランスフォーマー変形シーン集

https://www.youtube.com/watch?v=EA6gSdrrXLY

 

では「変身」を物語の題材として用いている実写の映画を挙げてみましょう。

まずラース・フォントリアー監督『ダンサー・イン・ザ・ダーク』(2000年)

先天的な目の病気を抱え、同じく失明の可能性のある子供と暮らすビョーク演じる セルマが、仕事や金銭的なトラブルを抱え徐々に追いつめられていく…という物語ですが、セルマが歌い、踊るミュージカルのシーンは唯一希望のある場面として描かれます。

 

https://www.youtube.com/watch?v=N8FJyhnC2Eo

 

次にレオス・カラックス監督『ホーリー・モーターズ』(2013年)

銀行家、物乞いの女性、ごく平凡な父親から殺人者まで11人の人生を演じる男の物語。表面的な変装ではなく、人格までなりきる様はまさに変身といえます。

 

https://www.youtube.com/watch?v=MBSNQjO3q2s

 

今回はこのあたりでまた次回、その他の表現方法について触れていきます!

公募作品〆切は7月29日。

詳細はこちらから

 

[どばたムービーフェスティバル] 公募作品募集開始!

8月3日開催のどばたムービーフェスティバル、プログラムの目玉である公募作品の募集を開始しました!

スマートフォンあるいはタブレットを撮影、編集に使用し、3分以内の映像作品を作ってください。

 

公募作品第一回どばたムービーフェスティバルの募集テーマは・・・

 

「変身」

 

変身、メタモルフォーゼはアニメーション、ひいては映像作品において欠かせないテーマのひとつです。 特撮ヒーロー、魔法少女、おとぎ話、ミステリー、SF… なにかが姿を変える瞬間、それは世界の見え方が変わる瞬間なのかもしれません。 あなたの考える「変身」の魅力をぜひ映像という形にして伝えてください。

 

実写、アニメーションなどジャンルは自由。中高校生、予備校生、大学生、専門学校生であれば、個人でもグループ制作でもOK。一次審査はどばた映像コース教員が行い、選ばれた作品はムービーフェスティバルで上映されます!

当日、ゲスト審査員による審査が行われます。注目のゲスト審査員は・・・

 

梅沢和木

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http://www.umelabo.info/

 

1985年生まれ。武蔵野美術大学映像学科卒業。美術家。
インターネット上に 散らばる画像を集め再構築し、圧倒的な情報量に対峙するときの感覚をカオス的な画面で表現する作品を制作し、発表している。 CASHI及びカオス*ラウンジに所属。主な展示に「Empty god CORE」(2014年 B2OA gallery)、 「LOVE展:アートにみる愛のかたち」(2013年 森美術館)、「特別展 手 塚治虫×石ノ森章太郎 マンガのちから」(2013年 東京都現代美術館)、 「大地と水と無主物コア」(2012年 CASHI)、「カオス*ラウンジ2010 in 日比谷」(2010年 高橋コレクション日比谷)、等。

 

 

久野遥子

http://kunoyoko.tumblr.com/

http://kunoyoko.tumblr.com/

 

2013年多摩美術大学グラフィックデザイン学科卒業。アニメーション作家、イラストレーター。
少女や動物、ヤンキーをテーマにしたアニメーション、イラストレーション、立体物を中心に制作。主な作品にcuusheのMV「Airy Me」(2013年)、 おかあさんといっしょ番組内人形劇「ガラピコぷ〜」 OP (2016年)など。また岩井俊二監督の劇場長編作品『花とアリス殺人事件』(2015年)にてロトスコープディレクターを務める。

 

 

ノガミカツキ

http://katsukinogami.tokyo/

http://katsukinogami.tokyo/

 

92年製映像作家。ベルリン芸術大学でオラファーエリアソンに師事。武蔵野美術大学映像学科卒業。学生CGコンテスト20thグランプリ。文化庁メディア芸術祭19th新人賞、アジアデジタルアート大賞2015優秀賞。FILEWROScopitone等海外メディアアート祭に出演。VICEにアーティスト特集、WIREDDesignBoom、映像作家1002015など多数メディア掲載。group_inouやゆるめるモ!、ラブリーサマーちゃんのMV等を制作。

(敬称略)

 

まさに今をときめく3人の映像表現に関わる作家をゲストにお招きし、講評、審査をして頂きます。また、ご自身の作品を上映しつつ、活動や制作裏話なども伺います。

 

アイデアに溢れる映像作品を待っています!ふるってご応募ください!

詳しくはこちらから

いよいよ6月19日!体験入学!

こんにちは。☆学院からです。★
関東地方も先日梅雨入りしましたが、いかがお過ごしでしょうか。
いよいよ、6月19日(日)には体験入学が行われます。
高校生以上を対象とした体験入学と、中学生を対象とした体験入学をご用意しておりますので、
お気軽にご参加ください。
同時に保護者のための進学説明会も行っております。
webからのお申し込みは17日(金)5時が〆切です。
電話でのお申し込みは03-3971-1641までどうぞ!

また、今年も7月10日(日)に高校生デッサンコンクールを開催します!

詳しくはこちらをごらんください
夏のスタートプログラム

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合格体験記がアップされています。

学院からです。

すいどーばた美術学院から、芸大美大に合格した方々に、自身の合格までの道筋を綴ってもらった
「合格体験記」が各科から集まってきています。
合格者のみなさんの、ひとりひとりの合格への道はそれぞれで、どの体験記からもリアルな感覚が伝わってきます。

これから受験をする人にとって、とても参考になると思いますので、是非ご一読ください。
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2016夏季講習会

学院からのお知らせです。

だんだんと夏の気配を感じる気候になってきました。

いよいよ明日6/1(水)より、2016年度夏季講習会の受付を開始いたします!

詳しくはこちらからご確認ください。

夏季講習会パンフレットは

資料請求(無料)申込フォームから、ご請求いただけます。

ご質問、お問い合わせなどはお気軽に事務受付まで。お待ちしています!

 

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 表紙:油画科 2016年度 東京藝術大学 合格者作品

第一回どばたムービーフェスティバル開催

来たる8月3日、すいどーばた本館地下の吹き抜けで
「どばたムービーフェスティバル」を開催します!

吹き抜けに大型のスクリーンを設置し、野外で行う映像祭。はじめての試みです。

 

会場イメージ

*会場イメージ

 

プログラムは

これまでの映像科に縁のある卒業生、大学生などの作品を上映する「招待作品」
そして目玉となる「公募作品」
公募作品の審査を行う「ゲスト審査員作品」

 

「公募作品」は『変身』をテーマとし、スマホやタブレットを使った3分以内の映像作品で、
中高校生、予備校生、大学生、専門学校生であればどなたでも応募できます。
個人でもグループ制作でもOK!

ゲスト審査員には若手で活躍中の映像作家、アニメーション作家、美術家をお呼びする予定!
賞も用意しています。応募受付は6月上旬から。
応募するしかない!

 

詳しくは特設ウェブサイトへ!

情報随時更新していきます!

ビジュアルイメージは葛城康平作

ビジュアルイメージは昨年度映像コース学生葛城康平

写真集制作ワークショップのお知らせ ゲスト講師・黑田菜月

映像コース、先端芸術表現科合同「写真集制作ワークショップ」のお知らせです。

カメラを用い、個人の視点によって時間や空間を切り取り、編集し、作品とする。これが写真作品の基本的な成り立ちです。

この写真集制作ワークショップでは、写真を自身の表現のためのツールとして使いこなすことを目的に、様々な写真作品に触れ、カメラの構造を学び、実際の撮影、編集を経て、セルフパブリッシング (自主的に作品集を作ること) を行います。

ゲスト講師として、精力的に写真作品の発表を続ける黑田菜月氏を招き、自身の活動の紹介や作品についてのレクチャー、 講評を行って頂きます。 事前の知識や経験は不問です。作家として活動している方、これから活動を始める学生、写真について学んでみたい高校生など、 みなさまふるってご参加ください。

※このワークショップはすいどーばた美術学院映像コース・先端芸術表現科のカリキュラムでありながら、他科の内部生、一般の高校生、学生、社会人の方も受講可能なオープン・カリキュラムとして行います。

 

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ゲスト講師

黑田菜月
1988生まれ。
2011年 中央大学総合政策学部卒業
2013年 第8回写真「1_WALL」グランプリ受賞

http://mirukikuyomu.tumblr.com

 

主な展示

provoke page.2 黑田菜月「けはいをひめてる」 (MIDORI.so2 Gallery 2015年)
ファンシー・フライト (Totodo  東塔堂 2015年)
その家のはなし (ON READING 2015年)
けはいをひめてる (ガーディアン・ガーデン 2014年)
第8回写真「1_WALL」展 (ガーディアン・ガーデン 2013年)

 

スケジュール (予定)

4月
29日 (金) 17:30~20:30 映像、先端講師による写真作品、写真集についてのレクチャー
30日 (土) 17:30~20:30 ゲストによる自作や活動についてのレクチャー
5月
8日 (日) 09:30~16:30 AM : 撮影についてのレクチャー PM : 撮影
13日 (金) 17:30~20:30 プリントを持参、セレクト
14日 (土) 17:30~20:30 写真集制作のための編集作業
15日 (日) 09:30~16:30 AM : 編集 PM :講評会
(4/31、5/6、7は休校日)
※土日のみの受講もできます。申し込み時にお伝えください。

 
持参物

デジタルカメラ(できれば一眼レフが望ましいがコンパクトでも可、フィルムでも可)、
バッテリー、三脚などの撮影補助器具(必要があれば)
製本に必要な道具等については講師と相談して各自購入

 

受講料

学院生 : 無料
外部生 (受験生) : ¥2,000
一般 (学生、社会人の方) : ¥10,000 (土日のみの場合も同額)
※定員に達し次第締め切ります。

 

申し込み、お問い合わせ

E-mail suidobata@suidobata.ac.jp
Tel 03-3971-1641 (すいどーばた美術学院)

2016 春季講習会が近づいて来ました!

いよいよ春季講習会が近づいて来ました。

体験入学、21日の高校生デッサンコンクールとイベントが続きますが、いよいよ3/26から本格的に制作する講習会が始まります。

初心者の方には丁寧に用具の説明から、制作に向かう姿勢までしっかりと指導いたします。
経験者や悔しい思いをした浪人生には、じっくり取り組めるコースから、本格的なモチーフまで揃えて、基礎固めをしていきます。

また、1課題から申し込めるコースを設定していますので、ご都合に合わせ自分の受講プランが立てられます。

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そして、東京藝術大学の一次試験合格者のかたは、

26日からの春季講習会の受講費を、全コース50%免除します。

総合・選択・夜間全てのコースが半額になります!

春のスタートをどばたで始めてみませんか?

以下の用紙を申込書と一緒に受付にお持ちください。

郵送でもOKです。

そろそろ手がウズウズしてきている皆さん!
春から思いきり良くスタートしましょう!

スタッフ一同、みなさんの熱意に誠意で応えます!

東京芸術大学 49名合格!今年も全国No.1!

合格速報2016

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東京芸術大学 49名合格!今年も全国No.1!

日本画科  10名 全国No.1

油画科   9名 全国No.3

彫刻科   10名 全国No.1 現役3名は過去最多!

工芸科     3名

デザイン科   6名 現役合格No.1

建築科     3名 全国No.3

先端芸術   6名 全国No.2

芸術学科    2名 全国No.2

合格者数は補欠、センター方式を含みます。合格者数は現時点で確認できているものです。

今後、講習会生などの結果により変更になる可能性があります。

2016/3/21 みんな集まれ!高校生デッサンコンクール!

すいどーばた美術学院では、4月から新たに1・2・3年生になる新高校生を対象に、

デッサンコンクールを行います。

我こそはと思う人、現在の自分の実力を知りたい人、これから始める人、みんな集まれ!

昨年春のコンクールでは562名を超える参加者があり、大変盛り上がりました。

そして今年はすでに550名を上回るエントリーがあります!

すいどーばたの各科主任講師が採点講評することもあり、本格的なコンクールとなります。

個別講評も科別にわかれ、丁寧に一点一点おこないますので、今後の制作のヒントになるでしょう。

まだ、進路が確定していない新高校1.2年生にも、担当講師がしっかりとアドバイスいたします。

さらに!成績優秀者には、表彰と記念レリーフを進呈。

副賞として、最優秀賞は、春季講習会受講料を全額免除!優秀賞は半額を免除します。

3月21日、みんな集まれ!

 高校生デッサンコンクールの詳細・お申込みはこちらから。

そして、NEWS!
昨年夏の高校生デッサンコンクールで5位を獲得した学生が、みごと東京芸術大学彫刻科に現役合格いたしました!

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Yくんが受験前日に描いたガッタメ。高いレベルまで仕上がっていますね。
すいどーばたでは、それぞれの個性に合わせて、特質を伸ばす指導をしております。
あなたも是非、現役合格を目指して、その登竜門となるこの高校生デッサンコンクールに参加してみてください!お待ちしております!!!

基礎科についての詳細はこちら。

3・20春の体験入学のご案内です。

こんにちは。学院からです。

いよいよ新学期が近づき、新しくチャレンジする時期となりました。

すいどーばた美術学院では、これから美術を学びたい人、興味を持っている人、本格的に美大受験を考えている人を対象に春の体験イベントを開催します。

高校生以上を対象とした体験入学と中学生を対象とした体験入学をご用意しておりますので、お気軽にご参加ください。

日程:3月20日(日)

また、同時に保護者のための進学説明会と芸大美大合格者作品展示も行っておりますので、こちらも見逃せない内容となっております。

春のスタートプログラムのご案内

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また、中学生コースを受講される方向けに、本年度の総合芸術高校の合格者再現作品を展示いたします。

3年連2桁合格の当学院の再現作品と、担当講師の指導を是非体験してみてください。

中学生コースでは年間を通じて、受験対策のみならずデッサン・着彩の基礎をしっかりと学んでいきます。

詳細は中学生コースをご参照ください。

合格速報(武蔵野美術大学・多摩美術大学)

本日は武蔵野美術大学と多摩美術大学の合格発表がありました。
合格したみなさん、おめでとうございます。

 

 

合格速報2016

今後、講習会生などの結果により変更になる可能性があります。

合格速報(東京造形大学)

本日は東京造形大学の合格発表がありました。
合格したみなさん、おめでとうございます。

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学院HPでは、合格者数が分かり次第、合格速報を随時更新していきます。
なお、今後、講習会生などの結果により変更になる可能性があります。

入試直前講座も受付中です。

詳しくはこちら

入試日程表が完成しました

こんにちは。広報です。

最近、一気に寒くなりましたね。
季節の変わり目は体調を崩しがち!
風邪など引かぬよう、お気をつけ下さい。

さて、すいどーばた美術学院では、毎年「入試日程表」を作成しています。
平成28年度入試の日程表が完成しましたので、お知らせいたします。
WEB公開のみとなりますで、各自ご確認いただき、入試にご活用ください。

なお、最新情報・詳細については、各大学のホームページでご確認ください。

http://www.suidobata.ac.jp/pc/news/topicks16/topicks_16sas_nittei.html

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